単騎独考

切れるカミソリではなく、切れなくてもナタでありたい。

「小さくても勝てます」が世界を救う

「小さくても勝てます」の外国語印税を全て諦めます。この本ほど開発途上国に必要とされる経営書はないだろうと思います。

 

デジタル配信で無料で届けたいのです。

 

1. 私が責任もってやると言う方はご連絡ください。お任せします。

2. お前がやれ、資金は出すと言う方がいらしたらご連絡ください

 

私としてはどちらでも構いません。

 

英語版は世界のマイクロファイナンスの会社を通じ開発途上国に届けられたら

と思います。

 

sakahara(@)mba.berkeley.edu

 

よろしくお願いします。

 

さかはら

 

 

 


You can beat even if you are small.

 

 

 

さかはらあつし 1966年生まれ、京都大学経済学部卒、電通を経て、カリフォルニア大バークレー校にてMBA取得後、シリコンバレーベンチャー企業に。その時、MBA時代に参加した映画がカンヌ映画祭短編部門でパルムドール賞受賞、帰国。作家、映画監督、経営コンサルタント、著作にはに「小さくても勝てます」ダイヤモンド社)他。ドキュメンタリー映画「AGANAI」で初長編監督、初長編プロデューサー。

「自己啓発書の系譜」を連載したい。

日本で売れた「自己啓発書」を西国立志編あたりから丁寧に読みつつ分析を執筆、その時代の社会分析をする連載をしたいです。私が博士課程にいたら博論にするのですが、そうではないので連載でないと生きていけないので、雑誌編集者のみなさま、よろしくお願い致します。希望を上げておきます。

 

 

さかはらあつし 1966年生まれ、京都大学経済学部卒、電通を経て、カリフォルニア大バークレー校にてMBA取得後、シリコンバレーベンチャー企業に。その時、MBA時代に参加した映画がカンヌ映画祭短編部門でパルムドール賞受賞、帰国。作家、映画監督、経営コンサルタント、著作にはに「小さくても勝てます」ダイヤモンド社)他。ドキュメンタリー映画「AGANAI」で初長編監督、初長編プロデューサー。

 

色々なものを書きたい

今、「小さくても勝てます」の英語化をしています。普通にアメリカの出版社経由で出版するのも良し、英語化し世界に無料で配信する良し、兎に角、英語にしておこうと頑張っています。

 

もう二冊、「経営、自己啓発系」の本を書きました。非常に薄いチャートの多い、テキストの少ない本です。これは正続の二冊ですが「正」は既に英語にして、今、友人に英語を確認してもらっています。日本語でも出版したいと思っています。

 

今、作っているドキュメンタリーを世に出すと、それに関してノンフィクションを書くつもりです。これは内容も内容なのでシリアスなノンフィクションになります。

 

何本もフィクション、ノンフィクションで書きたい企画あります。

 

自己啓発的なものから離れていく感じです。

 

経営関係の物語を沢山書くつもりもありませんが、経営、経済の視点を大切にした文章も書きたいと思います。

 

漫画原作も書きたいです。エッセイなどの連載もしたいです。

 

編集者の皆さま、執筆依頼の件、よろしくお願い致します。

 

さかはら

 

 

 

さかはらあつし 1966年生まれ、京都大学経済学部卒、電通を経て、カリフォルニア大バークレー校にてMBA取得後、シリコンバレーベンチャー企業に。その時、MBA時代に参加した映画がカンヌ映画祭短編部門でパルムドール賞受賞、帰国。作家、映画監督、経営コンサルタント、著作にはに「小さくても勝てます」ダイヤモンド社)他。ドキュメンタリー映画「AGANAI」で初長編監督、初長編プロデューサー。

 

そして今日を生きる。

2003年の3月19日の夕方、有楽町マリオンの前を歩いていた。

 

イラク空爆反対をマイクで叫ぶ人声が聞こえ、翌朝には苦情の電話を入れた。

 

1995年の3月20日の午前8時、私はその電車に乗った。

 

その車両、そのドアだった。

 

人は過去を生きることはできず、未来を生きることもできない。

 

だから、今日を生きるしかない。

日本という社会

ここしばらくサリン事件で亡くなられた13名の氏名を調べていた。

 

雑誌記者も新聞記者もこの種のデータに詳しいはずだが13人目の氏名がわからなかった。

 

最後の方は翌日心筋梗塞でなくなり、死因がサリンだと認められるまで国と争った。

 

どこかでみた記事の記録だと13年かかっている。そして、氏名の公表を避けた。

  

方除

f:id:atsushisakahara:20190218164301j:image 

京都の南、伏見に城南宮があります。

方除の大社だそうです。

 方除(ほうよけ)とは日々の暮らしの中で、知らずに悪い方位に行くことや家の間取りが良くないことがあります。方位の障りや家相の心配がないように祈願することを方除と言い、城南宮には、建物の工事や引越、また通勤・通学・営業・旅行に伴う方除(ほうよけ)や八方塞がり除(はっぽうふさがりよけ)の祈願に全国からお参りされています。

人間関係円満の御祈願
城南宮の神様には、四方・四角(よすみ)の八方に加えて、天地を合わせた十の方向をお守りくださる十方円満(じっぽうえんまん)のご利益があることから、家庭円満・人間関係の円満を願ってお参りされる方が増えています。とサイトに記してあります。

皆様にもご利益ありますように。

「小さくても勝てます」ワークショップ

自分では自分自身のことは見えにくいですね。

f:id:atsushisakahara:20181122135026j:plain

何人かの人に拙書「小さくても勝てます」で書いたことを自分に引きつけ、時床屋以外の自分のビジネスにも落とし込んで使えるブリッジになるようなものを作って欲しいと言う声をいただきました。

 なかなか引きつけていくことが「難しい」と感じる人が多いのですね。そこまでやらないとなかなか効果が出ない、世の中に役立てないのだと気づき、私のもう一つの仕事の柱、映画監督もありますが、何とか時間を作り、「小さくても勝てます」の内容を自分に引きつけるワークショップとコンテンツを作りたいと思います。ご興味のある方は、私の公式サイトからニューズレターに購読いただくか、窓口のサポルテにご連絡ください。サポルテ は北海道にありますが、私のベースは関西で、関西の仲間とも動いています。随時、連絡は届きます。

開催は、大阪、京都、東京、北海道などを考えています。 
 

さかはらあつし 1966年生まれ、京都大学経済学部卒、電通を経て、カリフォルニア大バークレー校にてMBA取得後、シリコンバレーベンチャー企業に。その時、MBA時代に参加した映画がカンヌ映画祭短編部門でパルムドール賞受賞、帰国。経営コンサルタント、作家、映画監督、著作にはに「小さくても勝てます」ダイヤモンド社)他。ドキュメンタリー映画「AGANAI」で初長編監督、初長編プロデューサー。