単騎独考

切れるカミソリではなく、切れなくてもナタでありたい。

「しびれるぜ」

映画関連の雑誌連載の企画があります。

 

どんなタイトルがいいのかなと考えていました。

 

「しびれるぜ」

 

がいいなと思いました。

 

これ以上のタイトルはないなと思います。

 

しびれている時は、それしか思いつかないからです。

 

そこにしか真実はありません。